2007年12月27日木曜日

働く奥さん



妻はお姉さんが来日したのを機に、パートに出ています。仕事、結構疲れているみたいですが、以前のパート先より居心地は良さそうです。続けるかどうかは別にして、多少なりとも違った環境で人間関係を築くことは彼女の日本での生活に役立つのではないかと思います。

2007年12月23日日曜日

パソコンが壊れた

さて、妻がお姉さんを連れて日本に帰って来ました。現在、妻とお姉さんは当然中国語で、優作クンとお姉さんも中国語で(お姉さんが一方的にマシンガンのごとく雨あられと中国語で話しかけているのですが・・・・・・・・)、普段から無口な私は、更に寡黙となってしまったので、我が家の日常語は中国語となってしまいました。当然、パソコンの言語も中国語にすべきであるとの結論に達し、メイン言語を変更したとたん、文字化けし放題・・・・・・・これまた、当然と言えば当然の結末。おまけに”qq”とかゆう中国のコミュニティーサイトのシステムをぶち込んだら、案の定クラッシュしまくり、ファイヤーウオール、フル稼働状態です。ようやく光の敷設作業が完成して、早くなったと思ったのに・・・・・元の状態に戻るのかな・・・・心配です。

2007年12月18日火曜日

冬支度

田舎から更に田舎へと引っ越したら、車無しでは生活出来ません。家の周辺は坂道が多いので、雪が降ったら「会社なんて休んじゃお♪」と、考えたりもしていたのですが、実際問題、そう簡単に休めるもんじゃありません・・・・サラリーマンなんだもん、一応。で、車の冬支度、スタッドレスを購入しました。
今まで、年に数度の雪なんてラバーチェーンで十分じゃい、とスタッドレスを履いたことなかったんけれども、通勤ごときに命懸けるわけにもいきませんから・・・・
ちなみに、通勤距離が延びたのと、ガソリンの値段が天井知らずで跳ね上がったせいで、スカイラインはカミさんに取り上げられちまいまして、私の愛車は i に格下げとなりました。今ではカミさんが「私の車を・・・・・」と、言う場合はスカイラインを指す分ですね・・・・ムカツク。ムカつきついでに、i には程度の良いアルミを奢ってやりました。せめてもの抵抗ちゅうわけです。結構イイ感じでしょう。 でも、ばれたらどうしよう・・・・・・・・・

2007年12月13日木曜日

家族の肖像

家族三人で写した写真が少ないんだよね、本当に。このビデオは、キャプチャーで優作君を取り込んでモニターに映して遊んでた時に、偶然、家族三人写ってたんだよネ。写していることを意識していないから、結構自然体、僕たちの普段着の生活はこんな感じなんです。

2007年12月10日月曜日

上海で・・・・

上海で親戚のお姉さんとご対面。お姉さんは僕のことパソコンや写真でしか見たことなかったので、ずっと会いたがってくれたみたい。僕のこと、会ってみてどう思ったのかな・・・・・。ちなみに、僕が靴を履いてないのは、パパが家に靴を忘れたから、バカだね、本当に。空港でアンパンマンのスリッパを買ってくれたんだけど、あれじゃ走れないんだよね。

2007年11月30日金曜日

Hasta La Victoria!


出会って間もなく、「あなたのことを尊敬してます」とか「好きだとか」言う奴に限って、都合が悪くなると手のひらを返したように「こんな人だと思わなかった」、「見損なった」なんて言い出すんですな。そもそも自分の人間洞察力の無さを思い知るべきだと思うのですが・・・・。「坂本竜馬、尊敬しているんだよね」、歴史上の人物を尊敬する奴らも同類ですな、私に言わせれゃ。思慮が足りない、熟慮も足んない、浅はかなんだと思いますよ。会ったこともない人物を尊敬するだなんてね・・・・・さしずめ司馬遼太郎サンが創造した人物を実在している(実在していた、ではなく、あたかも今でも生きているかのようにように語るんだよね、奴らは・・・)と思い込んでいるに過ぎないのにね。司馬サン、小説を書く時には膨大な量の資料を集めて書いていたそうですけど、小説ですからね、司馬さんの創造物でしょう、登場人物なんか、皆。
で、CHE GUEVARAサン、私にとってはイコンみたいなもので、尊敬の対象とか、人生の手本だとか、そんなもんじゃありません。外見だけね、真似したいなと思うのは。だって、革命家、大変そうだもの。

2007年11月26日月曜日

行っちゃった・・・・

昨日、妻と優作クンが中国に旅立ちました。二週間、長いか短いか・・・・仕事が忙しいので、助かるような、でも、やっぱり淋しいな、さみしいな。三人で家族だもんな。早く帰ってきておくれヨ。skypeじゃ遊べないんだよね、優作クン。

2007年11月14日水曜日

帽子

優作クンは外に出掛けることがわかると、自分の帽子を探しにいきます。自分なりにこだわりがあるみたいで、キャップを選んだり、ベレーだったり・・・そんでもって帽子を被った姿を鏡にうつしてニッコリした後に、「いこっ!!」と外出のおねだりの一言を発します。このベレーは二代目、カミさんはあまり好きじゃないみたいだけれど、優作クンと私は気に入っているのです。似合ってるよね・・・・

2007年11月11日日曜日

TOYOTA2000GT

TOYOTA2000GT、日本が誇る稀代の名車であります。TOYOTAの車、現行車も旧車もなんかイマイチ好きやないんよネ、なんか売れすぎてて、いかにも無難な感じ、私の趣味ではないんですナ。でも、2000GTは別格なんですね、私の中では。実に美しい機械です。で、この美しいくも素晴らしい機械を優作クンに少しでも感じてもらおうと、買っちまいました電動カー。ガキのオモチャとしちゃ、シャレにならんくらいの値段・・・・でも、まア、オヤジとしては大満足。しかし、しかし!!優作の野郎、ビビッテ乗りやがらないの・・・・2000GT。押すだけ。オヤジ、ガッカリ・ショボン・・・・。早く慣れて乗り回してくれよな、たのむから。




2007年11月4日日曜日

笑う優作クン

最近、彼はとにかくよく笑うんだよネ。少しずつだけど、言葉が出るようになってきたし。後、三ヶ月で2歳だもんナ、たくさん話ができようになるよナ。

2007年10月31日水曜日

少し落ち着いたのだ






引っ越して来て、一ヶ月半、なんとか落ち着いてきました。優作君は知らない家に行くと不安になって泣いてしまうのだが、小さいながら「僕ン家だ」とわかるのか、泣きませんでしたね。
リビングと庭が結構お気に入りです。

2007年10月7日日曜日

引っ越したのだ

先月の15日、我が家は引っ越したのだ。田舎からさらに田舎へと移り住んだのだが、リビングが広くなったので、我が家の主・暴れん坊優作クンはご満悦なのだ。

2007年9月7日金曜日

兄弟分

こいつら、オイラの兄弟分だからヨ、以後ヨロシクってことで。大きいのが長兄で、小さいのが五分の
兄弟、後ろの青いのは舎弟なんだな。

2007年9月2日日曜日

暑い夏

暑い、暑い夏も終わりに近づいてきました(温暖化の影響があるとはいえ、一応季節は巡るはず・・・)。彼は2006年2月2日に生まれたので、今日できっちり、かっちり1歳7ヶ月となりました。大病を患うことも、チャレンジャーのわりには大怪我をすることも無く、スクスクと育ってくれましたな。今日は何して遊ぼうかね・・・・・・。

2007年8月31日金曜日

仲良しなのだ

最近は、結構友好的で、一緒に寝たりするんだよナ。とにかくさ、長い付き合いになるんだろうから、笑って過ごせたら良いよネ。

2007年8月27日月曜日

ビール

基本的に酒は体質的に受け付けないので飲まないんだよな。特にビールは頭が痛くなるから飲まない、普段は。でも、出張で行ったドイツで飲んだビールは美味かった。で、美味いビールを飲み続けると私はこうなります。 我ながら実に情けない・・・・・・・・・

2007年8月22日水曜日

PLEASE


Rolling Stonesが日本に来てコンサートをするなんて有り得へん、考えられんかった80年代、日本のLiveシーンで頑張ってたのが、RC サクセション。
結構、好きやったな。この”PLEASE"とゆうアルバムのオープニング曲「ダーリンミシン」、ノリが良くって、今でもフッと気付くと無意識に口ずさんでいる時が有ります。清志朗サンをTVで見たりすると、色んなこと思い出しますナ。

2007年8月19日日曜日

Rolling Stones



ストーンズ、好きなんですよネ。70~80年代が特にエエな・・・・最近の曲はね、伝統芸みたいでネ。。。。
薬、ガンガンに効いてる頃のKeithが渋いな。


2007年8月15日水曜日

母語あるいは母国語


現在、優作クンはママにベッタリ・ピッタリ、引っ付いて離れませんナ。
妻は彼女なりに考えて、私の前では日本語で息子に話しかけています。しかし、怒ったりしたときや二人の時は中国語で話し掛けているのでしょう。優作クン、国籍は日本ですが、こと言葉となると母語は中国語とゆうことになります。「母語」、文字通り母からの口移しの言葉、子供が最初に接する言葉。。。。優作クンが
最初に見た夢は中国語の夢だったのでしょう。
そんなことを考えさせてくれるのが田中克彦氏著「ことばと国家」です。
ちなみに私は中国語がほとんど出来ませんし、妻の日本語も完璧には程遠い状態です。が、言葉が絶対的な壁になったことは無かったように思います。言葉は人間関係において、とても重要な道具ですが全てではない、と考えます。

2007年8月11日土曜日

ねむいのだ・・・・・

安心毛布ならぬ安心モップを片手に、優作クンは眠りの世界へと落ちていくのでした。。。。。。。

2007年8月3日金曜日

RUN & RUN

一年前は優作クンこんな感じでした。ようやく首がすわって、お座りが出来て。。。。ハイハイはまだできなかったような気がします。


一年経ったらこんな感じ、とにかく動き回って、走り回って。。。。追いかけるのがとても大変、すごく大変。ボール大好き、家中ボールだらけ。人見知りしないから、色んな人と友達になってますなア、彼。
最近じゃトコトコと後ろを追いかけて歩くようになってきたので、一緒にお散歩できそうだネ。。。でも、デンデケどこかあらぬ方向に走ってちゃうんだろう、優作クン。

2007年8月1日水曜日

優作のsecurity-blanket

アメリカの漫画"PEANUTS"は世界60カ国語に訳され、全世界で二千紙を越える新聞に掲載された人気シリーズ。新聞掲載漫画なのでその内容は単純な子供向けとゆうより、大人の読み物といえる。
日本では漫画シリーズそのものよりも、主人公チャーリー・ブラウンが飼っているビーグル犬スヌーピーのキャラクター人気が一人歩きしているため、漫画そのものや、その他の登場人物についてはあまり知られていない。詳しい人はやたらめったら詳しいんだろうけど・・・・・。
まア、詳しいことは置いといて、この漫画のキャラクターにライナス・ヴァンペルト君がいる。頭脳明晰・記憶力抜群、聖書の聖句をスラスラと暗唱して人生を語ってみせたりするのだが、その反面情緒的にはまだまだ幼児性を引きずっているんですな。指しゃぶりをしていたり、小汚い毛布が手放せなかったり。この毛布、「安心毛布(security-blanket)」としてPEANUTSシリーズの読者には有名なのです。ライナス君の悩みや心配事を全て包みこんでくれるのでしょう。
で、息子の優作クンなのですが、眠たくなるとソワソワとしだしてある物を必死で探し始めます。モップ用のタオルをね。これを耳に突っ込んでゴニョゴニョやらないと最近は寝ません、彼。最初はガーゼタオルで耳をゴニョゴニョしていたんだけど、モップの紐の耳触りが良いのか、眠りに落ちるまで本当に手放さずにゴニョゴニョ、ゴニョゴニョしています。ライナス君の安心毛布みたいなものかも。いつまで続くのでしょうね、この習慣は。

ちなみに、後ろのスヌーピーは時に優作クンの座椅子として、時に戦い相手として大活躍しています。

2007年7月30日月曜日

う~ン

さて、この人は誰でしょう?町田康サンね、でも、私にとっちゃ、町田町蔵サン。関西のPUNK少年だった私はこの町田サンにかなりの影響を受けたのでした・・・・・・・なのにね・・・ボコられたからって、警察に訴えたらいかんだろう、町蔵サン。いてこましたれよな、ほんまに・・・・残念。

2007年7月24日火曜日

走るな、あせるな、こけるな。。。。。

デンデケ・デンデケ走るんだよね、優作クン。そんでもって、よくこけるんだよね、これが。。。。最近は高いところによじ登るのが大好きだし。危ないことばっかりして、ほんまケガするよ。ケガすると痛いんだよ、そんでもって、病院行かなきゃならんのだよ。。。。わかる?



2007年7月22日日曜日

Oliver's Army

昨日、仕事からの帰りに車の中で聞いていたのは、
アジアカップのオーストラリア戦でした。ちょうどPKが始まる直前でね、オシム監督がベンチを離れた頃から聞き始めたんですよね。私の車のカーナビは純正品なのでサイドブレーキが入っていないと見えないんですよ画像が。。。。。。
で、聞くと。信号で停止するときだけね、画像が見えるのは。だから、川口選手が二本止めたシーンも、、高原選手が外したシーンも見ていない、聞いてただけ。中沢選手がPK決めた瞬間家に辿り着いて、日本チームが喜んでいる姿がようやく見れたと。。。。私は普段から車の中でニュースやスポーツ中継を聞くときは、ラジオじゃなくてTVを聞いています。あんまり喋り過ぎないし、画像を想像しながら聞くのが好きなんですよね。
長距離を運転する時は、音楽を聴きながらが多いです。一人なら、どんだけボリューム上げて聴いても大丈夫なので、楽しめるんですよね、部屋で聴くときよりも。
最近は妻や優作クンが一緒だったりするので、なかなか
聴くチャンスがありませんが、Elvis Costelloなんかをよく聴いてました、車の中で。Elvis Costelloの詰め込みすぎるくらい詰め込んだ歌詞、単純なノリに聞こえて、その実複雑なアレンジ。。。。”Oliver's Army”
は車の中で何百回聴いたかわかりません。
優作クン早く大きくなりたまえ、色んな音楽を教えてあげるからサ。

2007年7月19日木曜日

日常的風景




一日の仕事を終えた妻の唯一の楽しみは、パソコンで中国のドラマを見ることである。まぁーかまわんけど、あんまり夜更かしはしないように。。。。。 妻の日常的な写真を使用しようとしたら妻の検閲に引っ掛かりました。。。。無関係の写真を使用しております。


2007年7月16日月曜日

8 1/2



私は結構映画好きである。。。。いや、だった。 最近は映画を観る時間なんて全く無いので映画好きの看板は下ろしてしまった。でも、将来ジジイになって、時間を持て余すようになったら観たい映画、あるいはもう一度見直してみたい映画が沢山あるんですよね。「寅さん」シリーズなんかその為に、一本も観ていないもの。
で、「フェリーニの81/2」、この映画はもう一度観なおしたい映画の一つ。
フェデリコ・フェリーニはイタリアを代表する映画監督の一人。81/2はフェリーニ自らをモデルとした映画監督の妄想をストーリーにしているんだけど、所詮は妄想、ストーリーなんて無きが如しです。主人公の映画監督を演じるのが名優マルチェロ・マストロヤンニ、で、ヒロインがクラウディア・カルディナーレとくれば、この二人の一番輝いていたころの映像が見れるだけでも、この映画は素敵だと思うのです。
ついでにフェリーニの作品をもう一本。「フェリーニの道」はそうだな、切ない映画としか表現できません、私には。
ジュリエッタ・マシーナ(この人、フェリーニの奥さん)演ずるジェルソミーナの純真無垢な心と、その対極をなすアンソニー・クイーン演ずるザンパノの荒々しさ。ザンパノは永遠にジェルソミーナを失うことで初めて、彼女の純真な心を垣間見るのです。
この映画、ストーリーもさることながら音楽が素晴しい。ニーノ・ロータが奏でる美しくも悲しいメロディーはこの映画のもう一つの主役であります。
フェディリコ・フェリーニ、ジュリエッタ・マシーナそしてニーノ・ローターといえば「カビリアの夜」も素敵な作品ですよ。
「いない・いない・ばぁっ!」を見て踊り狂ってる場合じゃないんだよ、優作クン。こんな映画を観なくっちゃ。。。。。でも、君には20年早いか。。。。。。

2007年7月13日金曜日

考える人

優作クン3ヶ月の頃の写真。この頃の彼は座って物思いに耽る日々、哲学者のごとくでした。

同じように座っていても、今では考える人の面影すらありません。もし、彼が考えているとしたら、「次は何をひっくり返そうかな。。。それとも水をこぼして、ママを怒らせてみようかな。。。。」考える人は、単なるイタズラ小僧になっちまいました。

2007年7月12日木曜日

偶然だよね



キリッときめた、優作クン生後2ヶ月の頃の写真。結構気に入ってます。この頃から
表情豊かになってきて、いかにも何か考えていそうに見えたりします。




右の写真も同じ頃の写真ですが、偶然とはいえ、いかにもポーズをとっているように見えませんか?しっかりカメラ目線だし。








左の写真は8ヶ月頃かな。いかにも「オ~ィ」て呼びかけている感じするでしょ。。。

2007年7月11日水曜日

人なのだ




優作クン、お腹の中じゃ、まアこんな感じでした。生物の個体発生は、系統発生を経ている訳ですが、ここまで来ると、もう立派な人です。受精から260~270日、お腹の中で彼は何かを考えていたのでしょうか?

妻は、この写真を見て、「鼻が低い。あなたの鼻と同じだ。女の子だったらどうしよう。可愛そうだ、可愛そうだ、本当に可愛そうだ。。。。」
と、真顔で私に訴えました。彼女の祈るような訴えが通じたのか、優作クン、私に良く似た男の子です。

が、しかし、妻は贅沢者なので「男の子は、母親に似た方がハンサムなの。あなたに似て優作は可愛そうだ、可愛そうだ、本当に可愛そうだ。。。。」、実に失礼な奴です。


こと、性格に関しては、優作クン妻に生き写しではないかと思うのです。ワガママで、強情で、身勝手で、怒りんぼで。。。。。。

僕が我慢強くて良かったね孟チャン・優作クン!!








2007年7月8日日曜日

USAGISM

早いもので、彼、1歳5ヵ月である(写真は2ヶ月前に中国で写したもの)。一年前は寝返りがやっとだったのに。。。。。今ではテケテケと走り回って目が離せない。膝擦りむく位なら大丈夫だけど、大きなケガだけはせんといてな。。。。。頼むよ! ちなみに着ているTシャツはお気に入りの”USAGISM”なのだ。

2007年7月6日金曜日

興味津々

まぁ、なんにでも興味が有るのですな、彼。なんでも触ってみる、気に入らないと投げ捨てる。。。。。。
出来もしないのに、なんでもやりたがるし。。。。。宇宙語を喋ってるけど、何を言いたいのかな?
早く、お話できるようになっておくれヨ!  ちなみに、車を事故った奥さん、かなりへこんでます。
大丈夫だよ、誰も怪我してないんだから。

くるまにあ3・・・悲しきこと

で、現在の愛車がこれ。スカイライン300GTね。スカイラインにしてスカイラインでない。でも、レガシーがターボやったからNA・V6の違和感ない加速が結構気持ちいいのだ。



ついでに、奥さんの車の御紹介。三菱i・・・・・実は、三菱の車なんとなく嫌いだったのですが、妻が気に入ってしまって買わされました・・・・。生意気にRR、走らせたら面白い車だったので、まぁ満足・・・・・ところが、昨日、接触事故発生・・・・悲しきことであります。





2007年7月2日月曜日

くるまにあ2



RX-7の次がこいつ、S13シルビアね。乗り易い、でも、それだけの印象。。。。。
その次に乗ったのがレガシーRS。B4の前のセダン。90%以上ステーションワゴンしか売れてなかった時代にレガシーのセダンを選んだんやから、そうとうのヒネクレモノでしたナ。。。。

2007年7月1日日曜日

くるまにあ

自動車が結構好きなんですよ。乗るのも好きだし、機械としても好きなんだな。最初に乗った車がこれ。。。。。KPスタレートね。オンボロの中古で購入したんだけど 今思うと、一番乗りやすかったかも。日本の道には小型車サイズが一番合うんだろうな。


その次がこれ。RX-7ね。速いは、速い。スターレットとはダンチ。でも、ガスが減るのも早かったんだな、これが。。。